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紀伊国屋書店アマゾンドットコムにて発売中
「きもカルト」撃退記―創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録 日護会 黒田 大輔【著】2010年8月出版

カルトか宗教か…創価学会構成員の実態を知れば一目瞭然。尾行、妨害工作の実態をモロに暴く。

読者レビューをご紹介:

今日におけるカルト集団の実態を認識しました。
カルト対策で、多くの大学が情報交換などをし、学生たちを守るための連携強化を進める中、本書のタイトルに興味を持ち購入しました。
読後に抱いた感想は、以下の三つ。一つは、このような薄気味悪いカルト集団が、普段は一般人とともに普通に暮らしているであろうことへの恐怖。
本書に紹介されているカルト集団達の外見(ヘアースタイルや服装)は一般人となんら変わらない点などから、そのような恐怖心を強く抱きました
次に、虚偽通報(虚偽通報者)に対する罰則・取り締まりの強化の必要性。通報を受けたお巡りさんは、職務を遂行せざるを得ません。これは全くの税金の無駄遣いに他なりません。
カルト集団が自己を正当化するための虚偽通報乱発、訴訟の乱発
など紹介されていますが、とんでもないことだと思いました。
そして最後に、このような現在における日本の実態を、新聞やテレビで知ることは困難だと思われます。一切報道されていませんので。このことに対する危機感。本書を一人でも多くの国民が読まれることを望みます。


天晴れ!創価学会の勇敢なる天敵
ヤクザをも震え上がらせると言われる創価学会の池田大作名誉会長(本名・成太作)に戦いを挑む勇気ある日護会の黒田氏の奮闘記です。
後藤組元組長後藤忠政氏の著作“憚りながら”と一緒にどうぞ


日護会黒田代表とそのグループが創価学会員の犯罪行為を日本では初めて白日の下に晒した,
この本では主に平成21年東京都議会選挙と衆議院選挙において創価学会員による様々な違法行為、暴力的なポスティング妨害やストーカー、警察への虚偽通報、殺人未遂、などありとあらゆる犯罪行為が写真入で公開されています。
創価学会の凶悪な実体を知るには最適だと思います。


カルト犬作教団と闘う勇者の記録
この本は、著者の方がカルトを明るく、楽しく、ねちっこくの3つの原則を下に 末端の会員を弄りつつゴキブリホイホイに追いやるが如く楽しみながら活動している点に注目されたい。
そして今までタブーとされた邪教集団にここまで挑んだ者がいたであろうか。
これはまさに陰湿な邪教カルト集団による被害者のためのバイブルのような本である。
購買に興味を持たれた方は是非買って読んでいただきたいです。
そして、このような邪教カルト団体の根絶を目指そうではありませんか


カルトを憎み信者にくまず の書
創価の信者につきまとまれて、迷惑している人。強引な勧誘で困っている人。
お布施が払えず、脱退したいけれども、怖くてできない人。そういう人にこそ、読んでもらいたい一冊です。

一人で悩んでいずに、この本を読んで支援団体に連絡をしましょう。
ただ、取り違えないで欲しいのは、黒田氏は「カルト」という構造を憎んでいるのであって、末端信者には寛容な気持ちを抱いています。
知り合いのおばさん(大家さん)、
お布施を出すのが大変。やめたい」と、こぼしていました
不景気なんだから、今年くらいは、お布施は免除してあげるか末端信者には、学会から年金を出すとかすればいいのにね


深い闇を笑い飛ばす気骨の書
創価学会=公明党が「カルト」であるかどうかは別として、今やマスコミですら懐柔されてまともに批判すら出来ない巨大勢力に、ひとりで立ち向かう青年の姿は、桃太郎の鬼退治を連想させて痛快。
そもそも、個人がほそぼそとビラ配りをする行動に対して、なぜそれほど過敏に反応するのかということを冷静に観察すれば、そのビラに記載されていることがらが、その集団にとってよほど「不都合な事実」に満ちていることを自白しているのではないかと、誰しも思うに違いない。
この集団は、ちょうど40年前に同じ版元が出版した『創価学会を斬る』(藤原弘達著)に対して陰湿な妨害工作を行い、言論弾圧事件として国会でも大問題になった
その結果、当時の池田大作会長自らが、「名誉を守るためとはいえ、これまでは批判に対して、あまりにも神経過敏にすぎた体質があり、それが寛容さを欠き、わざわざ社会と断絶をつくってしまったことも認めなければならない」、「今後は、二度と、同じ轍(てつ)を踏んではならぬと猛省したい」と釈明している。
この言葉は、単なる言い逃れだったのか。あるいは世代が交代すればみんな忘れるとでも思っているのだろうか。この人が「やめておけ」と命じれば、一連の問題は起こりうるはずもない。政権も替わり、時代も変わった今、国会や裁判所に池田氏を喚問して、もう一度徹底的に検証する必要があるだろう。

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二宮報徳会講演会 「外国人参政権は中国問題」 (講師:村田春樹) 【東京支部】

今すぐ目をさませ!手遅れになる!心ある日本人よ集結せよ!

外国人参政権問題は、従来は在日韓国朝鮮人の問題だと思われていたが、昨年来、民主党等反日勢力は、在日韓国朝鮮人のみならず激増する中国人にも参政権を与えようとしはじめた。

20世紀最大の厄災は共産主義であった。21世紀最大の厄災は世界中に流出する中国人である。

世界各国がその奔流に警戒心を抱き始めているにもかかわらず、垣根を低くして歓迎し、参政権まで与えようとするおめでたい日本人を世界中は冷笑している。

今すぐ目をさませ!手遅れになる!心ある日本人よ集結せよ!

【日時】
平成22年9月26日(日) 
受付13:00~ 開会13:30~16:30

【場所】
國会館「偕行の間」國神社内
℡:03-3261-8042
地下鉄 東西線/半蔵門線/都営新宿線「九段下駅(出口1)」より徒歩5分

【講演】
演題 「外国人参政権は中国問題」
講師 村田春樹(外国人参政権に反対する会東京・代表、維新政党新風国民運動委員)

【参加費】
1000円(学生:500円)

【生中継】
ニコニコ生放送にて13:30より中継予定

【主催】
二宮報徳会
連絡先 ℡:03-3637-7861 Fax:03-3637-7841)

【生中継協力】
在日特権を許さない市民の会 東京支部


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2010.09.06 Mon l ニュース l コメント (0) トラックバック (0) l top

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