クリスタル・ピープル。2

【拡散】被災地向け電池190万個を止めていたのは国だった

【拡散】被災地向け電池190万個を止めていたのは国だった




■http://www.nytimes.com/interactive/2011/03/16/world/asia
↑「UPDATED March 17, 2011」ニューヨークタイムズ:ログインが必要です。
 
1.6 km以内=数週間以内に死亡
3.2 km以内=2ヶ月で死亡の可能性
4.8 km以内=口や喉からの出血
8.0 km以内=吐き気、嘔吐、脱毛
80 km以内=血液の化学的変化(白血病の発症可能性)

日本では、30km圏がどうの、と言っていますが、世界中どこでも80km圏以内は危険という認識です。
そのあたりがきちんと政府から広報されないため、いたずらに不安感を与えているのではないでしょうか。


■ありえない偶然---必死で東京壊滅を狙っている連中がいるみたいだけれど、東京は護られています。
http://www.nikaidou.com/archives/11657

平成23年03月13日15時20分 気象庁発表
13日15時14分頃地震がありました。震源地は東京湾 ( 北緯35.5度、東経139.9度)で震源の
深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は3.4と推定されます。

平成23年03月14日05時26分 気象庁発表
14日05時21分頃地震がありました。震源地は東京湾 ( 北緯35.5度、東経139.9度)で震源の
深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は2.9と推定されます。

平成23年03月15日01時41分 気象庁発表
15日01時36分頃地震がありました。震源地は東京湾 ( 北緯35.5度、東経139.9度)で震源の
深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定されます。

平成23年03月15日05時02分 気象庁発表
15日04時59分頃地震がありました。震源地は東京湾 ( 北緯35.5度、東経139.9度)で震源の
深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は4.1と推定されます。

平成23年03月15日05時09分 気象庁発表
15日04時59分頃地震がありました。震源地は東京湾 ( 北緯35.5度、東経139.9度)で震源の
深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は4.1と推定されます。

平成23年03月17日13時08分 気象庁発表
17日13時05分頃地震がありました。震源地は東京湾 ( 北緯35.5度、東経139.9度)で震源の
深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は2.7と推定されます。

平成23年03月17日13時14分 気象庁発表
17日13時10分頃地震がありました。震源地は東京湾 ( 北緯35.5度、東経139.9度)で震源の
深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定されます。

平成23年03月17日14時02分 気象庁発表
17日13時59分頃地震がありました。震源地は東京湾 ( 北緯35.5度、東経139.9度)で震源の
深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は3.0と推定されます。

が、全く同じ震源地なんです。おかしいと思いませんか?悪い奴らが、人工地震を起こそうとしている疑いがあります。しかも、この震源地は、『海ホタル』がある場所なのです。
随分前から、ベクテル社が、水爆を仕掛けたとの噂がありましたし。。。

平成23年03月14日15時42分 気象庁発表
14日15時38分頃地震がありました。震源地は山梨県東部・富士五湖  ( 北緯35.4度、東経138.7度)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.7と推定されます。

平成23年03月14日09時49分 気象庁発表
14日09時46分頃地震がありました。震源地は山梨県東部・富士五湖  ( 北緯35.6度、東経139.0度)で震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は2.8と推定されます。

平成23年03月15日22時43分 気象庁発表
15日22時40分頃地震がありました。震源地は山梨県東部・富士五湖  ( 北緯35.4度、東経138.7度)で震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定されます。

平成23年03月15日22時49分 気象庁発表
15日22時46分頃地震がありました。震源地は山梨県東部・富士五湖  ( 北緯35.4度、東経138.8度)で震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は3.2と推定されます。

平成23年03月15日22時53分 気象庁発表
15日22時49分頃地震がありました。震源地は山梨県東部・富士五湖  ( 北緯35.4度、東経138.8度)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.9と推定されます。

平成23年03月15日22時55分 気象庁発表
15日22時52分頃地震がありました。震源地は山梨県東部・富士五湖  ( 北緯35.4度、東経138.7度)で震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は2.8と推定されます。

平成23年03月15日22時59分 気象庁発表
15日22時56分頃地震がありました。震源地は山梨県東部・富士五湖  ( 北緯35.4度、東経138.7度)で震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は2.7と推定されます。




参考:東海村JCO臨界事故 wikiぺディアより 1999年9月30日、茨城県那珂郡東海村で、JCOの臨海事故。667人の被爆者と死者2名を出した。

JCOの核燃料加工施設内で核燃料サイクル開発機構の高速増殖実験炉「常陽」向けの燃料加工の工程中に、ウラン溶液が臨界状態に達し核分裂連鎖反応が発生。この反応は約20時間持続した。これにより、至近距離で致死量の中性子線を浴びた作業員3人中、2人が死亡した。

この事故では3名の作業員が推定1グレイ・イクイバレント以上の多量の放射線を浴びた。作業員らはヘリコプターで放射線医学総合研究所(以下放医研)へ搬送され、うち2名は造血細胞の移植の関係から東大病院などに転院し、集中治療がなされた。

当日、JCOのわずか400m北側には常磐自動車道の東海パーキングエリアがあり、ここの利用者も危険にさらされていた。行楽シーズンの昼間であり、常磐自動車道を閉鎖するまでには大勢の観光客が出入りしていたはずだが、この利用者に対する健康調査は行われなかった

*16~20グレイ・イクイバレント、推定16-20シーベルト以上[4]の被曝をした当時35歳の作業員染色体が傷ついたため、新しい細胞ができない状態となり、まず白血球がつくられなくなった。実妹から提供された造血細胞の移植自体には成功する。しかし、体内の放射線のためなのか、その細胞の染色体に異常が発見された。また、一旦増加の傾向をみせた白血球数が再び減少。これは放射線の影響で変異した体内の抗体物質の攻撃により、造血細胞が破壊され定着しなかったことが原因と関連書籍などで解説されている。事故から約2ヵ月後、この作業員は心停止状態に陥るが医師たちの懸命な治療により蘇生。しかし心肺停止によるダメージから脳や心臓、肝臓などの機能が著しく低下した。最終的に打つ手がなくなり、医師は、次の心臓停止は、処置をしないことを家族に告げた。事故から83日後の1999年12月21日に多臓器不全で死亡した。彼は病床で全身を襲う苦痛に耐えながら、付き添っていた家族へ逆に励ましの言葉をかけ続けていたと当時の担当看護師が証言している。なお彼が浴びた線量は、核爆発時の爆心に匹敵するとされる。なぜか心臓の筋肉だけは放射線の影響がなかった(心筋はほとんど細胞分裂をしないため、少なくとも見た目は異常がなかったように見えたものと思われる)。

壮絶な治療(※衝撃的な画像の為閲覧注意)東海村原発事故の時の被爆者です。
http://www.gekiura.com/~press/toukaimura.jpg
http://www.gekiura.com/~press/toukaimura2.jpg
http://www.gekiura.com/~press/toukaimura3.jpg

*6.0~10グレイ・イクイバレント、推定6〜10シーベルトの被曝をした当時40歳の作業員
造血細胞の移植が一定の成果をあげ、一時は警察の本事故捜査員への証言を行うまでに回復した。しかしその後、容態が急変、事故から211日後の翌2000年4月27日に多臓器不全で死亡した。
短時間のうちに全身への8グレイ以上の被曝をした場合には、最新の医療でもほとんど手の施しようがなく、当初から回復は絶望視されていた。また致死量は6〜7シーベルトとされる。

しかし担当していた医師の証言によれば、被曝した作業員と初めて顔を合わせた際、健常者と見紛うほど元気であったため非常に驚いたという。ただし被曝して間もないうちは一見健康なように見えるが、放射線が体を通過した際に染色体が破壊されているため(関連書籍では「ばらばらの黒い点」と表現されている)、被曝者の体内において新たな細胞が作られることは無い。そのため、時間が経つにつれて皮膚や粘膜などの崩壊が進み、次第に臓器などへも影響を与え病状が悪化する。

特に国内では、このような大量の放射線被曝をした患者の治療自体が初めてで、治療に当たった医師団も毎日のように発生する新しい症状に、試行錯誤をしながらの治療だったと証言している。助からないことが明白でありながらも延命治療が続けられたことに、人権問題も提起された。

*推定1~4.5グレイ・イクイバレントの被曝をした当時54歳の作業員
一時白血球数がゼロになったが、放医研の無菌室において骨髄の治療を受け、回復。12月20日に放医研を退院した。
また臨界状態を収束させるための作業を行った関係者7人が年間許容線量を越える被曝をし、事故の内容を十分知らされずに、被曝した作業員を搬送すべく駆け付けた救急隊員3人の2次被曝が起こった。最大120ミリシーベルトの被曝で、50ミリシーベルトを超えたものは6名だった。さらに周辺住民207名への中性子線等の被曝も起こった。最大は25ミリシーベルトで、年間被曝線量限度の1ミリシーベルト以上の被曝者は112名だった。被爆者総数は、事故調査委員会(日本学術会議会長吉川弘之を委員長とする)の公認だけで2000年4 月までに667名であった。


■ 福島原発は本当に人災だった! http://www.nikaidou.com/archives/11658

最初に「福島第一原発の技術者2名が行方不明」は、津波後、原発の冷却装置を誤って操作したまま、さっさと逃げたという。しかも、そのまま郡山市内に逃げて酒を飲んでいた。



■あまりにも酷い事件が震災現場で起きています。

石巻のイエローハットに勤めている彼からの叫びです。
 
「現在報道は全くされていませんが石巻では外国人窃盗団が横行しており、ガソリンスタンドもコンビニもガラスは割られ、モノは略奪されメチャクチャに荒らされているそうです。

もっと許せないのは女性は性的被害に遭っているというのです。警察を呼ぼうにも人員が全く足りず正に無法地帯になっているそうです。個人的な正義を見せようとすれば命に関わることになりかねず、今、地域のみんなで自警団を組織する動きになっている」
 
 とのこと。彼からの呼びかけは「この地域の女性は絶対に一人で行動しないこと!」だそうです。コレを各避難所や居住者へ徹底したいがケータイ電話もマダ通じないそうで声掛けの徹底が出来ていないとのこと。

以下 http://www.j-cia.com/article.php?a=6702 へどうぞ。




被災地に近い私たちができる被災者支援

■あなたが節電した電力が、病院で使われ人命を救います。コマメに節電を。

駅前のパチンコ屋は役にも立たないことに電気使いすぎ。休業すべき。

■買いだめをしない。一人一人が消費を減らして本当に困っている人へ行き渡るようにしましょう。




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●売国左翼から日本を護りましょう。このブログはコピペ/拡散推奨・リンクフリーです。

★害国人犯罪者に気をつけましょう!★
★在日特権は暴力と脅迫と賄賂で奪い取った違法特権★
在日コリアンの来歴(強制連行の大嘘)
三国人の不法行為


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テーマ:環境・資源・エネルギー - ジャンル:政治・経済

  1. 2011/03/20(日) 23:22:10|
  2. HAARP
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