クリスタル・ピープル。2

中・韓国人の嫉妬

中・韓国人の嫉妬

今の日本をとりまく情勢などについて、霊的見地からバランスのとれたメッセージを送ってくださっている銀の紐さんが、世界の調和に沿ったことばで表現しておられます。長いのですが、抜粋してご紹介させていただきます。

特別永住者について
過剰に保護し過ぎているのが現状と言えるでしょう。
定められた当初の目的は十分に果たされたのです。国家として永久に面倒見る必要はないのです
彼らはあくまでも外国人なのですから。祖国は別にきちんと存在しているのです。
帰国し祖国の為に尽力するのが本来
でしょう。
過剰に与え続ける事により、物事に対して愚鈍になり成長出来なくなります


◆韓国・朝鮮人と中国人
半島人や中国人が反日なのは、物質の部分だけではなく、潜在意識の中で霊的な部分にも嫉妬をしているから。
中国人や朝鮮人が日本人に対して抱く嫉妬心は、裏を返せば日本人の特殊性を見抜き、少なくとも「(日本人は)自分たちにないものを持っている。それが羨ましい」という、ある意味向上心を宿していることの裏付けでもある。
しかし、その向上心を満たす為の手段が誤っている(霊性の未熟さゆえに稚拙で子供っぽい発想しか出来ない)ために、過剰なまでに日本に対する反発心を募らせているのだ。

ここで気を付けていただきたいのですが、相手の方が反感をもたれるということは、こちらの側のそれまでの接し方にも問題があったということなのです。
相手の方の言いなりになってはいませんか? 自立を促す活動が疎かになっていたのではありませんか?


永住外国人地方参政権について国に対する責任の重さの違いについてです。
日本国籍をお持ちの皆様であれば、例えどのようなことがあったとしても、法で定められている責任から逃れることは出来ません。
ですが、外国籍の方々は、ご自身の都合が悪くなったら本国へ帰ることも出来ますし、どこか他の国へ移住したところで、何の責任も問われることは無いのです。
にもかかわらず、日本国籍を有しておられる方々と同じ権利を欲するというのは、お門違いというものです。
日本国籍には国民としての責任が伴っているのですから、当然の権利といえるでしょう。

例え地方参政権だからといって、甘く考えてはなりません。
それぞれの地域が集まって一つの国家を形成しているのですから、国政とも無関係ではないのです。
もし(外国人に)参政権を認めるのであれば、日本国民と同じだけの責任を負っていただく必要があるでしょう。
またそのようなことになれば、もし戦争などがおきた場合、日本国民と同じ責任を負っているわけですから、日本の方々と共に戦う必要がでてきます。
もし争っている相手の国が外国籍を持つ方の本国であった場合には、親兄弟に銃を突きつける結果になるのです
同じだけの責任を負うというのはそういうことだと思われますが、皆様はどうお考えになるでしょうか?

もっと皆様が霊的に成熟し、互いに尊重しあえる関係を育んだ時、初めて実現するでしょう。
長期的に見ればとても良い考えなのですが、今の世界情勢や、皆様の状況を考えた上で決断する必要があるでしょう。

***愛をもって接するように***
皆様がいつも愛と慈しみに包まれて幸せに暮らせますように。いつも皆様の側で力を注いでおります。



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テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

  1. 2011/05/06(金) 14:23:30|
  2. スピリチュアル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

No title

>特別永住者について
>帰国し祖国の為に尽力するのが本来でしょう。

上記の通りですね。
現韓国大統領が良い見本です。

帰属心を持つことが出来ず、恨む事しか出来ない国(=日本)に住み、日々恨みを抱えて生活するよりも、
帰属心を持つことが出来る国(=南北朝鮮)にて、生活する方が精神衛生上、良いです。

そうでないと、“恨む事こそ我が人生”となってしまいます。


>半島人や中国人が反日なのは、物質の部分だけではなく、潜在意識の中で霊的な部分にも嫉妬をしているかららしい。

“隣の芝は青く見える”という事でしょうか?

霊的な部分=神話や歴史的経験の蓄積から成る民族が共有する集合意識(民族の構成員の行動を無意識下で統制する原理)と捉え、
シナ人・朝鮮人は、シナ文化圏の今の社会の有り様(社会規範)が日本(や欧米)と比べると嫌だ!
と感じているとするとします。

ならば、シナ人・朝鮮人は、
ヨーロッパのルネサンス運動に倣い、
儒教を基軸とする社会の有り様、専制支配制度を彼ら自身で打破(墨家復興?、封建制度=地方分権復活?)すれば良いのです。

夏王朝、殷王朝、周王朝の古代王朝の支配制度(封建制)、そして春秋戦国時代の思想(墨家のが提唱した兼愛など)の見直し、復権ならば、心理的抵抗感は少ないでしょう。
(ヨーロッパの制度、文化の移入は心理的抵抗を感じ、社会変革は上手くいかないと思われます)

シナ文化圏の社会改革は、シナ文化圏の人々にしか出来ません。
(戦前の日本のアジア主義者は、それを、シナ人・朝鮮人に代わり、日本人が行なおうとして大失敗し、大日本帝国を滅ぼした)
  1. 2011/05/06(金) 15:56:39 |
  2. URL |
  3. 平凡太郎 #-
  4. [ 編集 ]

No title

はじめまして。

質問があります。

>半島人や中国人が反日なのは、物質の部分だけではなく、潜在意識の中で霊的な部分にも嫉妬をしているから。
中国人や朝鮮人が日本人に対して抱く嫉妬心は、裏を返せば日本人の特殊性を見抜き、少なくとも「(日本人は)自分たちにないものを持っている。それが羨ましい」という、

ここで言っている中国人・朝鮮人に持ってなくて、
日本人に持ってるものってなんですか?
ひょっとしたら天皇制のことですか?
  1. 2011/05/06(金) 23:16:19 |
  2. URL |
  3. ありす #-
  4. [ 編集 ]

No title

ありすさん
聞かなきゃわからないようでしたら、聞いてもわからないと思います。
霊的な違いとはそういうものです。
ご自分で、韓国人や中国人が日本人にしてきた歴史をしっかり勉強してください。
  1. 2011/05/06(金) 23:54:41 |
  2. URL |
  3. ワンダーユッキー #-
  4. [ 編集 ]

No title

ときどき、いやしばしば読ませていただいております、また応援クリックも同様です。
たとえば日本人がもし消滅したあとの日本の国土に大陸・半島の人達が住んだとしても、日本人と同じような民族になれる、或いは同じような人生を送ることはできないと思います。彼らはできると思っているかもしれません、しかしなれるはずはありませんよね♪? 彼らは自分のいる場所でこれから長い時間をかけて、日本人に近づく努力をみんなで重ねていく必要があるでしょう。もしも本当に日本の良さがわかるのでしたら。
20年くらいまえに韓国の重役さんたちを京都に連れていったことがありました。東山から市内の大きな景色を一緒に見ていました。彼らは朝鮮通信使が日本に来て・見て感じたとおりの表情でした、うらやましい、うらやましい、それは言葉に出さなくてもひしひしと伝わってきました。昔の記憶ながら鮮明です。
  1. 2011/05/07(土) 21:43:27 |
  2. URL |
  3. 伊豆七島 #-
  4. [ 編集 ]

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