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大震災1ヶ月目の月命日にお楽しみの東宮一家 
サンデー毎日6月21日号の内容

3/10や8月の原爆の日など、皇族は「お慎みの日」として心静かに過ごされるのが通例。
 4/11も同様で、両陛下は公務をこなされながら黙とうを捧げておられた。(大意・両陛下側近)

・しかし大震災の月命日のこの日、愛子様の学友10人前後が集まり
 「お楽しみ会」
が開かれていた。お慎みの日、しかも両陛下が被災地訪問を始めた時期に
 ワイワイガヤガヤとした会を開催するのはいかがなものか、という声が内部から上がっていた。

4/11AM11時、数台の車に分乗した学友らが東宮御所へ。愛子様と雅子妃が笑顔で出迎え。
・東宮御所の庭ではボール遊びや鬼ごっこなどを東宮関係者二人がつきっきりで面倒を見ていた。
 疲れると室内でゲームに興じ、昼食にはサンドイッチ、3時のおやつにはオレンジゼリーが出される。

・よほど楽しかったのかお楽しみ会は夜7時近くまで続く驚いたのは皇太子夫妻がそろって一緒にいたこと
 皇太子はビデオカメラ、雅子妃は小型カメラで子どもたちの様子を常に撮影していた。(東宮関係者)

・震災の発生時刻になると皇太子一家と学友たちはそろって1分間の黙とう。
 5時過ぎに震度4の余震が発生すると子どもたちは慌ててテーブル下などに。 1ヶ月前の恐怖がよみがえり不安な表情を浮かべる子も。

・皇太子夫妻も子どもたちも笑顔が絶えなかった。しかし多くの皇族の方々が静かに過ごされていることを考えていると、喜んでばかりもいられないと思う。(東宮関係者)

昨年8/6の「お慎みの日」皇太子一家は友人や家族と共にホテルディナーを楽しんでいる。
 今上はそれを知って大変困惑されたという

・例年は関係者が手作りで行う夏祭りを、昨年は業者が屋台を出すなどで必要以上に派手な印象を残したことが「鎮魂の季節にふさわしくないのでは」と指摘された。

・自分の家庭を極度に重く見て、公人としての活動、つまり皇室の祈りという伝統の尊重と実践がかなり薄い気がする。こうしたことが続くと国民の気持ちがどんどん離れてしまう。今まさに皇室は危機的状況にあると言わざるを得ない。(橋本明氏)

・出来ればこの日は避けたかった。どうしても、というのであれば皇太子夫妻と子どもたちで千羽鶴を折ったり励ましの手紙を書いて被災者に送る、ということも出来た。(渡辺みどり氏)

 〆は、震災後1ヶ月という「祈りの日」に東宮御所で開かれたお楽しみ会。
 「次代の重責を担う皇太子家に皇族としての自覚が欠けているのではないか」(宮内庁関係者)という声も上がる。その波紋は広がっている。

>東宮一家、震災1ヶ月目の月命日に「お楽しみ会」をやって他の皇族方の慰問の心をぶち壊し。

>チョウキ(長期株式投資)さんで
岩手、宮城の惨状をヘリコプターで空から拝見させて頂きますわ。のちの話のタネになりますもの。by ハマナス」って書き込み見たけどもしご本人なら怒り爆発だわ。

ハマナスが本人であることを認めたようですね。そして、開き直りまくって、国民を愚弄する書き込みをしてますよ



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2011.06.02 Thu l 皇室 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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