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【送料無料】世界に散った龍蛇族よ!

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源流レムリアの流れ 世界に散った龍蛇族よ! by 浅川嘉富

この血統の下 その超潜在力を結集せよ

龍蛇族の真相を求める探索の旅が、龍神の封印を解き、アセンションを祈るセレモニーの旅へと変容する!

2011年1月12日、ストーンクロック(石の時代)からウォータークロック(水の時代)へと移り変わる重要な日、著者・浅川嘉富はニュージーランドの地に立った。
そこで待っていたのは、5000年間龍の世話をし、彼らに守護されてきたワイタハ族・ルカファミリーの長老ポロハウ氏。

そのポロハウ長老に導かれて、88箇所のボルテックス(超パワースポット)の聖地をめぐり、結界に封じ込められた龍を解き放つセレモニーを敢行!

「日本から金龍を守護神にする人物がやってきて、このセレモニーを行うことは、はるか古より予言されていた」
とポロハウ長老は語った。
その人物が自分であると言われ、我が耳を疑う著者であったが、実際に数千体の龍たちが解き放たれ、大空に飛揚していく姿を目撃して、感極まった。
龍たちは甦った!
今、アセンションに向かって、地球は動き出したのだ。
龍神と人間が一つになって、人類はかつて成し遂げたことのない高みに向かって、歩み始めた。
もうこの流れは、何ものにも止められない!



第二次世界大戦中、日本軍は決してニュージーランドを攻めることはなかった。
また、ワイタハの人々は日本の潜水艦が秘密裏に入港して着た時、食事を提供しもてなしたという。
これも、ワイタハ族と日本人との龍蛇族としてのつながりがあったからに他ならない。

アメリカやイギリスなどの連合国の多くが、アトランティス系の指導者によって統治されていたのとは反対に、日本やドイツなどはレムリア文明の血を引くムー民族であった。

それを考えると、第二次世界大戦は遠い過去のムーとアトランティスの戦いの流れをくむ戦争であったのかもしれない。



ニュージーランド、中南米への直撃取材旅行!!

龍蛇族直系の日本人よ!

アセンションの時代を乗り超えるべく、世界をリードするために、この惑星地球に転生してきた

その尊きミッション(使命)をどこに置き忘れてしまったのか?!
あなたがたのダイモン(守護存在)たる龍神たちの発動が、まだその心の目に見えないのか?! 
いいかげんに目を覚まされよ!
残された時間はもうすでにわずかなのだ!!



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2011.07.01 Fri l スピリチュアル l コメント (0) トラックバック (0) l top

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